2026.4.18sat 富貴の自然とあそぼう&映画「山里は持続可能な世界だった」上映会
- シネマ実行委員会

- 1 日前
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更新日:7 時間前
おさんぽしながら山菜採り
採りたて山菜を使ってみんなで天ぷらパーティ!
お昼からは映画上映会で山里の暮らしをのぞいてみよう
日時:4/18(土)10:00〜15:00
※雨天決行(おさんぽは中止の可能性あり)
料 金:
【1日】2,500円(大人)/1,000円(子ども)
【映画のみ】1,000円(大人)/500円(子ども)
ご予約:
<おさんぽ会+天ぷらパーティ>
受 付:9:30〜
対 象:だれでも
持ち物:おにぎり・うつわ・箸・飲み物・軍手・長靴・動きやすやすい服装
※保険加入いたしますので、氏名は正確に記載ください。
※定員に達した際、事前にお断りのご連絡をさせていたく場合がある事を予めご了承ください。
<映画>
「山里は持続可能な世界だった」
上映:13:30〜(受付開始13:00)
かつて山里には自然を壊さずに暮らす知恵があった ―
村人たちは助け合いながら暮らしていた ―
それは環境破壊や貧富の格差が広がる現代社会とどこが違うのだろうか?
長年、農業をライフワークにドキュメンタリー映画を制作してまいりました。農業が人間の命を根底から支えていると考えているからです。今回の映画の舞台は昭和30年代以前の山里です。その多くは電気やガスや水道もない、今から考えればとても不便な暮らしでした。しかし写真に写し出された村人たちは生き生きと輝いています。改めて「豊かさとは何なのか?」を突き付けられました。そこでその答えを見つけたいとこの映画の制作を始めました。かつての山里に暮しから現代を生きる私たちは何を受け継げばいいのかを映画で伝えたかったのです。(監督メッセージ)







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